小さなお葬式とシンプルなお葬式の違いとは?

 

 

葬儀の費用をなるべく
抑えたくて・・・

 

 

色々調べていたら、
小さなお葬式とシンプルなお葬式
という格安の葬儀社があると分かった。

 

 

でも・・・・

 

 

小さなお葬式とシンプルなお葬式って
名前も似ているし価格設定なども
ほとんど同じに見える。

 

 

小さなお葬式とシンプルなお葬式って
実際的にはどんな所が違うの??

 

 

そんな風に疑問に思っている方も
いらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

そこで、
この小さなお葬式とシンプルなお葬式の
違いについて詳しく調べてみました!

 

 

小さなお葬式とシンプルなお葬式は違う?

 

 

まず、
ひとつ目の違いとしては・・・

 

 

小さなお葬式とシンプルなお葬式の
設立年度や運営母体の違いです。

 

 

小さなお葬式は2009年10月
サービスを開始しました。

 

 

その後、
葬儀業界第4位まで3年間で急成長し
2013年に業界第2位のさがみ典礼の
運営母体であるアルファクラブの傘下に
おさまりました。

 

 

その一方で、
シンプルなお葬式は2013年8月に
サービスを開始しました。

 

 

(関連サービスとして葬儀社紹介の
「葬祭レビ」というサービスは先行して
行っていました。)

 

 

運営母体は、
株式会社みんれびを設立という
葬儀や終活に関する事業を
行っている企業です。

 

 

名前は似ていても、
小さなお葬式とシンプルなお葬式の
サービス開始時期や運営母体も
違うという事が分かっていただけたでしょうか?

 

 

さらに、
同じように見えるサービス内容も・・・・

 

 

小さなお葬式とシンプルなお葬式の
葬儀料金や内容というのも違います。

 

 

例えば同じ家族葬プランであっても・・・

 

 

小さなお葬式は488000円(税込)

 

 

シンプルなお葬式は388000円(税込)です。

 

 

 

このように見てみると、
同じ家族葬であっても葬儀料金が
10万円近くちがう!

 

それだったら、
シンプルなお葬式の方が
断然いいんじゃない?

 

 

って思うかもしれません。

 

 

ですが、じつは・・・

 

 

同じような料金が込みであっても
実際の無いように違いがあるんです。

 

 

小さなお葬式は
ドライアイスは4日分
寝台車最長50qの利用までと
内訳が細かく規定されています。

 

 

同じように地元業者が葬儀を行った
としても・・・

 

 

どこまで基本料金に含まれているのか
という事によっても変わってきます。

 

 

さらに一番大きい点としては、
公営の葬祭場が使えない場合、
私営の葬祭場との差額が
追加料金として発生します。

 

 

その追加料金として、
小さなお葬式は最大10万円まで無料で
基本料金に含まれます。

 

 

ですが、
シンプルなお葬式は私営の葬祭場を利用した場合
一律で19万円の追加料金がかかります。

 

 

この点だけでも、
小さなお葬式とシンプルなお葬式の
基本料金の差額10万円近く追加で
支払う必要が出てきます。

 

 

ですが、
公営の葬祭場が使えるか否かは
タイミングによっても変わるので・・・

 

 

一概に言えないのですが、
公営の葬祭場を利用できるのならば
シンプルなお葬式の方が安く済む可能性も
あります。

 

 

ですが、
公営の葬祭場が使えない場合は
様々な追加料金が必要になってきますので
小さなお葬式の方が安くつく可能性も
あります。

 

 

そういった事を加味しながら、
2社を同条件で見積もり依頼を
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